TOKYO VERDY CLUB
SEPAKTAKRAW SCHOOL
セパタクロースクール

MISSION
新しい発見、出会いの場。年齢を問わず自分の可能性を感じることのできる環境を。
まだ日本ではマイナー競技のセパタクローであるが、何かのきっかけで競技を知り、興味を持った人の受け皿がほとんどない中で、2023年6月よりスクール事業をスタートさせた。誰もが初心者なので、年齢問わず一緒に競技に取り組むことができる。また、これまでの生活で馴染みのないボールと触れることは難しくもあるが、難しいからこそ上手くいった時の喜びや自分の可能性を感じることができ、そういった発見を大事にしている。

VISION
自分と向き合い、仲間との助け合いを面白さに繋げる。
チームスポーツでありながら、個の役割が決まっていて個のスキルやレベルを問われるスポーツ。個が集まった時に連携が生まれ点数に繋がりチームとしての勝利となる。個を磨くための一番の近道は、自分と向き合いコツコツ取り組む姿勢。派手なスポーツに見えるが地味なことの上に派手なプレーがあることを競技を始めて何日も経たない間に気づく。
飛び級はできず地道にやったことは自分に返ってくる。返ってきた時「できない→できた」を感じれた時に人は「楽しい!」「もっとやろう」となる。この経験はセパタクローだけでなく、どんなことにも共通している。セパタクローを通じて、「できないをできるに」するプロセスの大切さに気付ける機会となることもスクールが掲げるビジョンの一つ。
また、役割が異なるからこと仲間への思いやり、ありがたさに気づくスポーツでもある。セパタクローを通じて自分と向き合うことができ、仲間の大切さを知り、思いやりのある人が集まる場所にしたい。
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選手も親も監督・コーチも、野球を遊んで楽しむ。
スポーツは勝敗を競う真剣な「遊び」です。アカデミーにおいても、選手も保護者さまも野球を楽しめる環境・関係が重要だと考えています。中学ではチームプレーやサインによる野球を学び、個人の貢献・レベルアップ、チームで勝つことを主体性を持って取り組んでいきます。
スタッフ一同、好きだから頑張れる能動性をサポートする会話を心がけています。

野球は
究極の遊びだ
PLAY
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自分の意思で、自分で考え、行動に移すことができる人になる。
野球を通し、自ら責任を持って行動できることを目指し、スタッフが指導にあたります。また、さまざまな地域から集まる仲間とのコミュニケーションを通して、多様性を育みます。
スタッフ自身もNPB・BFJ野球指導者の公認やスポーツマンシップコーチ等を取り、今の時代の指導の在り方を学び続けることを必須とし、スポーツトレーナーによる年代に合わせた運動のサポートも取り入れています。

















